「幻想工房」の雑記帳。 管理人の頽廃的でデカダンな日々を赤裸々全裸に記録
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ここ最近の散財
2010-08-26 Thu 03:29
断じて、今日一日での散財ではない!
『ハヤテのごとく!25』(畑健二郎・小学館サンデーコミックス)
hayate25
「ミコノス編」終了。アーたん、寂しいよな(-_-;
てか、ヒナギクの獣耳はアリ。生徒会で正式採用すべき(殴

『魔法戦記リリカルなのはForce 2』(都築真紀/緋賀ゆかり・角川コミックスA)
nanoha force02
新型レイジングハート新型グラーフアイゼンゴツすぎる
それにしても、予想に反して熱い展開になってきたこのシリーズ。もう少し、ユルいお話になるものと思っていたのに・・・ まぁ、一番の驚きはバリアジャケットにAED機能が付与されていたことか。魔法は万能だな~

Blu-ray Disc ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 6」初回限定生産版(Aniplex)
soranowoto bd06
#10「旅立チ・初雪ノ頃」 #11「来訪者・燃ユル雪原」収録
個人的には、#10はいろんなアニメの中でもかなり上位の評価。次で最終巻・・・だが、1クールーアニメで7巻構成とか、正直どうかと。1話あたりのコストパフォーマンスが悪すぎる。結局、オリジナルエピソードも2話分しかなかったので、釈然としないものは感じる。

『陰陽ノ京・月風譚 弐 雪逢の狼(渡瀬草一郎・メディアワークス文庫)
onmyou mediaworks02
やっぱり、これも主人公は賀茂光榮だろうか?
だとすると時継の登場シーンが少なくなるんだろうなぁ~ てか、このまま巻を重ねていくと、そのうち保胤が主役なのか光榮が主役なのか、判らなくなってきそう(^^;

『フルメタル・パニック! ずっと、スタンド・バイ・ミー(下)(賀東招二・富士見ファンタジア文庫)
fmp22
読了。
いやぁ、ある意味何から何まで予想通りだったのだが、本当に面白かったと感じた。
最後の展開が「アスラクライン」っぽかったけど、まとめ方としてはこっちの方が断然上だったかな。あとは、クルーゾー大尉の愚痴が面白すぎた。てか、最初は「宮崎アニメ好き」みたいな設定だったはずが、いつの間にかアキバオタにされてる件(^^;
とりあえず、テッサが生き残ってくれて良かった。
あとは、狙撃仕様のシャドウが立体化すれば完璧だよ!

『とある飛空士への恋歌4』(犬村小六・ガガガ文庫)
koiuta04
クレアの時も、ニナの時も美人だよな~ <イラスト
こっちも読了。
ニナ=クレアというのは既に1巻で読者の知るところとなっているのだが、この4巻でようやくカルエルの知るところとなる。個人的には、
 カルエルが窮地に → クレアが風呼びの力を取り戻す → 正体露見
というシナリオを予想していたけど、外れてしまった。
空戦・砲撃戦シーンは相変わらずの迫力。レヴァームの介入も予想通りだったけど、本当に痺れる展開だった。だけど、やっぱり空族の戦術ドクトリンは不自然だと思うな~ 高度な飛行技術を備えた搭乗員を要請するには相応の時間と資金が必要になるし、明らかに性能の劣る戦闘機で「囮」を勤めさせられるような軍隊で、高い士気を保つのは難しい気がする。
あと、対ルナ=バルコ戦においては画に描いたような戦力の逐次投入を見せてくれたり、ちょっと首を傾げたくなる部分が多い。
まぁ、それ言いだしたら
 ティルトローター機があるのに、同調装置がないとか不自然すぎる
とか、いろいろツッコミどころ満載だけど、面白いから問題ないのだ。

ROBOT魂
SIDE AS M9ガーンズバック インド洋戦隊 砂漠塗装ver.(BANDAI)
side as m9 india
アニメ一期「故郷に舞う風」に登場した、インド洋戦隊仕様。
ホビーJapan限定通販のものだけあって高価。気の所為か、その分塗装とかはかなり丁寧だと感じる。塗装のみの変更で、武装その他は既存のものの流用。電撃オンライン限定の武器セットは、確か9月末くらいだったかな?

「figma ティアナ・ランスター バリアジャケットver.(Max Factory)
figma tiana
本体の塗装は綺麗だけど、クロスミラージュの塗装がかなり残念な感じ。メタリックレッドの塗料が特にひどい様な・・・ これは塗料でリタッチしろってことだろうか? 最近、figmaが連発されていて「ストパン」でもリーネとかサーニャが企画されているのは嬉しいのだが、品質が不安になって来つつある。

「HGUC ジム改」(BANDAI)
hguc gm type c
バニング機ということで購入。
ザメルがキット化されれば、オーストラリアの激戦を再現できるのにっ・・・!
数年前に発売された「パワードジム」のヴァリエーションキットなので、やや古くさく感じる部分もあるが、もっと古いドムトローペンとかの横に並べたら、古くささも気にならないはずだ(お
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