「幻想工房」の雑記帳。 管理人の頽廃的でデカダンな日々を赤裸々全裸に記録
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憂さ晴らし
2008-03-24 Mon 23:53
今日も今日とて、休日出勤 ・・・嗚呼、俺の休日が
そして、毎度の如く憂さ晴らし
いや、また機材が故障してだね・・・ ひょっとして、俺には機械を壊す才能がっ!?
そしたら、美人な幼馴染みがいたりとかしないのか?
・・・ライトノベルの読み過ぎですか、そうですか(-_-;

いずれにしろ、最善を尽くしているのだが仕事が終わらない件について
歌ってみようか、「残務処理が終わらない♪」とか

そして、世界史ネタ

相変わらず、芝居が笑える
ベリヤって、本当にロリコンだったのか(^^;
ちなみに、エチオピア戦争でその弱体ぶりが神話となっているイタリア軍だが、個人的にはイタリアが好きで堪らない。「戦争に強いだけ」の民族よりは、ずっと良いと思うのだよ

そして、再びソヴィエトネタ二連発

まじ、メンシェヴィキが政権をとっていればもう少しマシな世界になっていたような・・・
よく「ロシア革命のジロンド」と評されているけど
ジロンドがより時代の変化を加速させる役割を果たしたモンターニュに取って代わられるのは歴史の必然だと思う。で、独裁的手法で民衆に「既得権益」を与えたが故にモンターニュは熱月の反動で粛清された。これもまた歴史の必然。
でも、ボリシェヴィキの台頭は歴史の必然でも何でもないというか、
  20世紀最大の惨事だったな、と思いたい次第である


何というか、計算し尽くされた「やっつけ」感に吹いた
 シーダナチの連中が突然襲ってきたの
      キエフも占領されて大勢の人が殺されたわ」
 マルス「大丈夫だよ、シーダ。この部隊には督戦隊が配備されている
      ナチなんかに負けることはないさ」
督戦隊がいたとしても、部隊の規模が同じくらいならナチには勝てないだろう(^^;
 「シベリアに君は行くか? 行きたくなければ突撃してこい」
・・・それ、全然選択肢になっていません(^^;

そして、グラハムがあまりに焦らすので俺が暴発した

しかし、変態過ぎるぞグラハム上級大尉(^^;

ついに、「武力介入」シリーズも最終更新

 刹那「違う、ガンダム刹那・F・セイエイだっ!!」
 ヨハン「・・・錯乱したか、エクシア」 のやりとりが面白かったな~
そして、やっぱり気にしていたのかソーマ(^^;

やっぱりあったぜ、手紙ネタ
最後が完全にホラーっぽい終わり方になっているのが笑えた
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